ストリーミング配信サービスTOP > 専用サーバーサービスTOP > よくある質問とその答え

@RTV
@RTV会社概要販売パートナー募集  
ストリーミング配信専用サーバーサービスの特徴
Windows Mediaに特化した配信の利点
ご提供専用回線について
ご提供専用サーバーについて
保守・サポート体制について
よくある質問とその答え
ご利用料金
オプション
エンコードビットレートの画質比較
ストリーミング配信専用サーバー導入事例紹介
見積もり依頼フォーム
お問い合わせ
お申し込み
共用サーバーでストリーミング配信
TOPへ戻る

サイトマップ

専用サーバーサービス資料ダウンロード


@RTV ストリーミング配信サービス
ライブ配信

専用サーバーサービス
専用サーバー


@RTV 会員制システムASP
会員制サイト

よくある質問とその答え

 ■サービスに関するFAQ
料金の支払方法等詳細を教えてください
  原則、口座振替またはクレジットカードでお支払い頂きます。当月分を、翌月末までにお支払い頂きます。口座振替のお客様は、当月分を翌月27日に引き落としとなります。
ストリーミング配信サービスは、オンデマンドとライブ両方を行えますか?
  はい。
ストリーミング配信サービスの中にオンデマンド配信とライブ配信が含まれておりますので、追加料金無しで両方のサービスを受けることが出来ます。但し、ライブ配信のサーバー設定は1回のみ無料で、設定を変更希望される場合1回につき5,250円の設定費用を申し受けます。
サーバーの障害等発生した場合の対応はどうなってますか?
  サーバーダウンの復旧は24時間対応いたしますが、障害の程度により数時間を要する場合、あるいは翌営業日の日中対応を要する場合があります。
専用サーバーの持込は可能でしょうか?
  別途ご相談ください。
ライブ配信を行いたいと考えていますが、ファイアーウォールの設定等で不安があります。
一定期間のテストをお願いできないでしょうか?
  ご契約前にライブ配信の試験を無償でご提供します。
試験期間は当社より設定完了のメールを送信後48時間以内とします。
Microsoft Producerを使えますか?
  動画データを弊社サーバーに設置し、Producerのデータ(動画データ以外のすべて)を他社サーバーに設置していただくことで利用可能となります。詳しくはMicrosoft Producer の使い方ページをご覧下さい。
御社のストリーミング配信は海外でも見ることが可能でしょうか?
  インターネット回線があれば、どこからでもストリーミング配信を受けることが出来ます。
商用に利用できますか? またコンテンツの規制はありますか?
  商用利用可能です。また、コンテンツについては日本国内法に違反する恐れのあるもの以外であれば原則可能です。
動画は何本でもアップロード可能ですか?
  ご利用のディスク容量内であれば、何Kbpsでエンコードされても、何本アップロードされてもかまいません。

パスワード認証の導入でアクセス制限することや、最大接続数を制限出来ますか?

  パスワード認証の導入に関しては、専用サーバープランのみで導入できます。最大接続数の制限は、共用サーバープラン、専用サーバープランとも可能です。

マルチビットレートに対応してますか? またやり方を教えてください

  マルチビットレートに対応しております。

御社ストリーミングサーバーに、独自に開発したアプリケーション等をインストールする等カスタマイズは可能ですか?

  はい、専用サーバープランで実現可能です

再販は可能ですか?

  可能です。
 ■ストリーミング配信に関するFAQ

オンデマンドによる配信と、ライブ形式による配信の違いは何ですか?
  オンデマンドとは、視聴者が何時でも見たい・聞きたいときに再生可能なストリーミング配信形態を指します。それとは逆に、リアルタイムでイベントや会見などをインターネット上で見ることが出来るストリーミング配信形態をライブ形式といいます。
ストリーミングを見るにはどうしたらよいですか?
  当社のストリーミングはマイクロソフトのWindows Media形式です。従ってストリーミングを見るためにはWindows Media Playerがインストールされている必要があります。
但し、Windows2000,WindowsMe以降のOSは、デフォルトでMedia Playerがインストールされています。Windows Media Playerを入手先は右のロゴをクリックしてください。
ビデオ素材から、ストリーミング配信するまでに何かデータ変換は必要ですか?
  まず、ビデオテープをパソコンに取り込み、Adobe Premiere等編集ソフトで編集した後、Windows Media エンコーダで「wmv.wma,asf」ファイルに変換します。「wmv.wma,asf」に変換した後は、FTPで当社のサーバーにアップロードしていただけましたら、ストリーミングが始まります。
詳しい工程は、このページで説明しています。
また、当社はエンコーディングサービスも行っておりますので、合わせてご利用ください。
なお、拡張子が「wmv.wma,asf」以外のもの(例えば、mpeg,mpg,avi等)ではストリーミング配信できませんのでご注意ください。
帯域とは何ですか?
  帯域とは、回線速度のことを指します。例えば、電話回線からインターネット回線接続をした場合の速度は56Kbps、ISDNで64Kbp/128Kbps、ADSLで1.5Mbps、FTTHで100Mbpsといった具合です。
なお、Kbpsという単位は、データのサイズで使用するKB(キロバイト)とは単位が異なり、毎秒100Kbpsの速度が出ている場合、KBに変換すると毎秒約13KBダウンロード/アップロードしているということになります。

なお、帯域保証をすることで信頼性と安定性のあるサービスを提供できます。
映像、音声をエンコードする場合、何Kbpsでエンコードした方が良いのでしょうか?
  以下のページを参照ください
エンコードビットレート別ストリーミング配信見本集
ライブ形式による配信を行いたいのですが可能でしょうか?
  可能です、当社サービスはオンデマンド、ライブの両方をサポートしています。
ファイアーウォール内のパソコンから、ストリーミング配信を受けられますか?
  ストリーミング配信にはTCP/UDPポートを使用して各パソコンに配信されるのですが、通常ストリーミングで使用するTCP/UDPポートは使用できるように設定されています。しかし、会社等セキュリティが高い環境の場合ストリーミングで使用するTCP/UDPポートが使えない場合がありますが、当社のストリーミングサービスは、HTTPストリーミング配信にも対応しておりますので、ほぼ全ての環境に置いてストリーミング配信を受けることが出来ます。
(但し、ファイアーウォールの環境によってはHTTPストリーム配信も受けられない場合がありますので、その際はネットワーク管理者とご相談ください)
ストリーミング配信とダウンロード配信の違いは何ですか?
  ストリーミング配信は、動画や音声などのデータを、ユーザーが再生するのに必要なだけデータを送信するという技術です。従って、配信されるデータをユーザーのパソコン上のハードディスクに保存することが出来ないので、著作権保護に役立ちます。

逆にダウンロード配信は、完全にユーザーのハードディスク上に動画・音声データが保存されるので著作権を保護することが出来ません。ご注意ください。


著作権をさらに保護するには、DRM(Digital Rights Management)が必要です。
ライブ配信はどのように設定するのですか?
  詳しくはライブ配信の設定方法をご覧下さい。
誰でもライブ配信を行えますか?
  お客様側で以下の環境がすべて揃っている必要があります。
  1. 撮影機材
  2. Windows Media エンコーダー9
  3. エンコードに耐えうるパソコン
  4. エンコードするビットレート以上の通信回線
  5. Windows Mediaエンコーダー9に対応したビデオキャプチャーカード
以上の環境が揃えば、誰でもすぐにライブ配信を行うことが出来ます。
 

Copyright (C) 2007 RTV. All Rights Reserved.