ストリーミング配信 TOP > Microsoft Producer for PowerPoint 2003の使用方法

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Microsoft Producer for PowerPoint 2003

ここでは、Microsoft Producer for PowerPoint 2003で使用する動画素材を、どのようにストリーミングサーバーにアップするかの手順を詳しく解説しています。以下を参考にProducerのHTMLデータをウェブサーバーに、動画部分をストリーミングサーバーにそれぞれFTPでアップします。

DRMを用いた設定については、以下の「17」までの製作は同じ手順です、Producerの出力が終わり、asxファイルの書き換えも完了した段階で、DRMされていない0MM0.wmvファイル等をDRMパッケージ化し、ストリーミングサーバーにアップすることで、DRM保護されたProducerが作成できます。
Producerで保存手前まで製作します。
出力設定を行います、「ファイル」→「プレゼンテーションの発行」をクリックします
下図の発行ウィザードで「マイコンピューター」を選択し、「次へ」をクリックします。
下図で「ファイル名」には必ず半角英数で入力してください。日本語入力するとウェブサーバーで動作しなくなります。「次へ」を教えてください。
任意の値を入力して、「次へ」を押してください。
映像の画質を選択します、いずれかを選択して「次へ」を押してください。
任意の画質を選択し、「次へ」を押してください。
確認画面です、「次へ」を押してください。
動画ファイルのエンコードと、Producerの生成が始まります。
「完了」を押してください、これでProducerに関係するファイルが生成されました。
Producerで出力したフォルダを開いてください。
「上記Cでファイル名に入力した値_files」のフォルダを開きます。
動画に関するリンクは「nMedia.asx」ファイルに記述されています。このファイルをテキストエディタで開き、ストリーミングサーバーへのURLに書き換えます。(すべてのasxファイルが対象です)
上記「0Media.asx」ファイルをテキストエディタで開くと下図のうように記述されています。
ここに、下図のようにストリーミングサーバーへのURLを入力して保存します。他のasxファイルにもURLを追加で記述し保存していきます。
ストリーミングサーバーに、上記asxファイルに記述した動画ファイルをFTPで転送します
(ブラウザで、mms://stream1.atrtv.com/wp/0MM0.wmvが再生されるか確認します)
WMVファイル以外を、ウェブサーバーにアップロードします。
ウェブサーバーのURLを開いて動作するか確認します。
(例:http://stream.atrtv.com/test/test.htm

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